フィーダーとホッパーが一体化。
設置スペースが大幅に減少。(ボール型の1/3〜1/5)
重量は、わずか7kg(μf-1+μH-1)と軽量。(ボール型の1/3〜1/5)
フィーダー内のワークが少量の為、発生する音も驚くほど静かです。
マグネットと振動子を独特な配置にする事で、フィーダー自身が自己バランスを取り、外部に与える振動も大きく減少しました。
多列・並列使用や機械装置本体内への設置も可能となり、大幅な省スペース化が図れます。
同一ベース上での高密度な設置も可能で、お互いの振動干渉も最小に押えられます。

フィーダー内のワーク残量を検知して、必要な量を自動的に供給し続け、長時間の自動部品供給が可能です
フィーダー内には常に供給に最適な少量のワークが自動投入されている為、ワーク同士のぶつかりも少なく、キズ・汚れ等の部品損傷を防ぎます
シュート取出し口が直進フィーダーとして使用出来る為、直接エスケープ等への接続が可能になり、シンプルでコストパフォーマンスの高い供給システムが出来ます

(μF-□)


(μH-□)

(μHR-V□)

(μHS-□D)



(μEC-3T,3Y)



(μEC-3)

(μEC-i)

(μEC-N)



(μSF-□)